1年理科1学期中間テスト問題

以下は、過去に出された1年理科中間テスト問題の出た場所です。

1 顕微鏡の使い方

2 生物の分布と分類

3 アブラナの花とツツジの花のつくり

4 めしべとおしべ

5 松の花について

6 アブラナとマツの花のつくりのちがいについて

7 実験器具の名前を問う問題

以上が中間テストに出た問題です。

ここより詳しく見ていきましょう。

顕微鏡の使い方

過去3年前に使っていた教科書(2020年、2019年、2018年)は、この顕微鏡の使い方は、教科書の12、13ページに載っていました。これに対して、2021年度の教科書は、教科書の最後のページに2ページに渡って載っています。

顕微鏡の部分の名前を覚えよう

この年は、双眼実体顕微鏡ではなくて、ふつうの顕微鏡でした。接眼レンズ、対物レンズ、レボルバー、しぼり、反射鏡などが問われています。

双眼実体顕微鏡なら、これ以外に粗動ねじ、微動ねじ、視度調節リング、などの言葉を覚えましょう。

顕微鏡で観察するときの手順を覚えましょう。

教科書にはその手順が載っています。その手順を説明する文の中に(  )が書かれてそこに入る言葉を後の語群から選びます。例えば、次のように

①(  )のあたらない水平なところに置く。

( )に入る言葉を後の語群から選んで書きます。この場合は「直射日光」が答えです。

具体的な問題については、塾で学習しましょう。

プレパラートの作り方と生物名など

後半についてはまた日を改めてこのページを更新します。

 

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